できごと (5/15)

も、文字が小さい [できごと]

目が悪くなったのかしら...自分のブログの文字が小さくて読むのが疲れるようになりま した。なので、文字をちょっと大きくしてみました。ふぅ。

あ、引っ越してましたが、一週間でもどってきました。

問題は山積みですが... [できごと]

相変わらず問題が山積み状態で、12月に入ってしまっています。自分がどうにかできる話 であればなんとかしたいのですが、私ではどうにもならない状況なのでもうふて腐れるし かないです^^;

今日は自宅で考え事とアイデア構想作業。午後から学生さんが事務所に来てミーティング。 こういうミーティングをどんどんやらなければならないと思うのだけどなぁ...。

そしてあっという間に夜。夕食はちょっと離れた定食屋さんでほっけ定食。そして、自宅 にもどってプログラミング。仕事ではあるのだけど、どっちかというと趣味に近いです。

おっと、K-1見ていたら23:00ではないか...。あっという間の一日。

濱田屋[できごと]

にいってみたいなぁとあっかんべー

事務所のすぐ近くに、ミシュランガイド東京で3つ星の濱田屋さんがあります。 守屋さんの件でもテレビで紹介されてました。

いつになったら行けるかなぁ冷や汗

今日もたくさん黒い車が停まってました。わーい(嬉しい顔)

答えとその理由[できごと]

当たり前と思われている答えの別の答えとその理由を見つけることにかなり 気を使っています。

答えが出たとしても、その答えの理由に問題があるため、答えとしては 不完全である場合がわりと多いと思うようになったからです。

実はもっともらしく説明するテクニックの一つとして、 「理由を嘘でももっともらしく話す。」というのは割とよく効いてしまう テクニックです。

理由が自明な場合を除いて、基本的に検証が必要なのですが、その検証自体が 面倒であったり、理由の証拠となるソースを示しても、実際にそのソースを調 べるというところまではせず、信用してしまう場合が多いからだと思っています。

「〜という話があるから。」とか「〜という結果があるから。」と理由を言うの ですが、実際にはそのソース自体が信用がなければ全く持って理由になっていな いわけです。

話がうまい人の話をよく聞くと、以上のようなテクニックにより、不明なところ が山ほどある人がたまにいます。

気をつけましょう...。

カラー印刷用の紙が手帳的によい感じ[できごと]

自称手帳研究家なのですが、その手帳の紙がすごく気になるのです。

現在使っているプリンタ用紙は、調べてみると坪量69kg/m2なのです。 普通に使う分にはまったく問題ないのですが、この紙にカレンダーを 印刷して一ヶ月使っていると(私は一ヶ月分を印刷して使用しています。) すぐにへたってしまうのです。

そこで、ASKULでいろいろ紙を物色して見つけたのが、カラーコピー用の紙です。 坪量80kg/m2なのでコシがあります。しかしながら、一枚あたりの値段は1円以上なので ちょっとお高いです。

でもこの紙を利用するようになってへたらなくなりました。 でも、この紙、手帳向きかというとちょっと白色が強すぎてまぶしいのです。 (市販されている手帳の紙は黄色がかかっているものが多いです。)

でも最近はやりのジェルインキボールペンとは愛称はばっちりです。 A4用紙を手帳代わりにしている人(そんな人多くないと思いますが^^;)にはお勧めです。

以下、日記... 日曜日に富士に移動しようと思いましたが断念。 火曜日の出張の準備が忙しく来週末に移動の予定。(11月3日朝富士到着予定) 結局、土曜日、日曜日と会社ですごす^^;

本日の朝は、忙しいのにもかかわらずシステムのアイデアを思いついた実装開始^^; 3時間ほどで完成!! まだアイデアの部分の実装ができていないけど、とりあえず、使い始めてみる^^; その内、公開するかも!?

急ぎ作成中の仕様書と格闘。なんだか、意味の無い文章をたくさん書いている気がする...。

さらにシステムの修正作業。すでにメンテナンスの領域を超えている部分がある なぁと思いつつ。

夕方から夜にかけて気が乗らないので、腰がいたいといっているN君の邪魔をしてみる^^;

今日はしっかり自宅に帰ってきました^^;

文書作成ばかりでおもしろくない...[できごと]

プログラミング業務をする予定が、文書作成作業に時間と取られまくってます。しかも、 内容はどうでもよくて、分量重視だということで意味がわかりません^^; 万人が、分量重 視ではなんの意味もないという事実に気づいていると思っていたのですが、そんなことは ないのでしょうか。

と、言ってみたのですが、私自身は分量重視者な部分もあります。たとえば、手帳やメモ の量、アイデアなどは分量重視です。仕事についてもたくさんこなすことが重要だと思っ ていますし、結局、やみくもにたくさん書き出して見たり、やってみたりすると、そこか ら生まれてくるものもあるということです。

ただ、内容を説明するような文書は量がたくさんあると読む気がまったくしなくなります よね...。「簡潔な文書を提出してください。」と言ってほしいものです...。

お絵かきと文書作成[できごと]

朝7:00頃から事務所にてパワーポイントで資料作成。といってもまずは下絵作成。完全に 新しい資料として作成しなければならない部分が約半分。プロジェクトペーパーにがりが りと下書き作業。途中、スタッフと議論していたら別の面白いアイデアができ、そっちの 作業がしたくなってしまったのですが、それはまずいので、ラフスケッチのみで、まずは 資料作成。2ページ作成するだけで2時間もかかってるし...。

さらにデモのスクリーンショットの作成。あまり気の聞いたデモを作ってなかったので まずはデモを作成して、それをキャプチャー。これだけでも3時間もかかっているし...。 体裁整えて送信したら18:00...。時間かかりますね...。

0:00までに別の仕様書作成を終わらせたかったのですが全然気乗りしない状態^^;Word立 ち上げて作業はじめるも、箇条書きやら章番号がうまく設定されない!!Word死んでく れ...。結局、どうやったかというと、XHTMLエディタで文書作成して、それをWordで読み 込ませるというなんともマニアックな方法で文書作成。文書構造がきれいなままで書ける というメリットぐらいでしょうか...。VistaでSmart Outline Editorが動かないし...。

とりあえず、この仕様書もドラフトなのでとりあえず送信、エイ!!

明日から来週の火曜日までプログラムデーの予定...。

エンドユーザ開発[できごと]

「業務システムはスプレッドシート(Excel)一つあれば作れる。」

よくしていただいている大学の先生の言葉なのですが、ちょっと極論なのですが、 たしかに作れてしまえます。それも

「業務システムはJava一つあれば作れる。」

というよりもスキルがなくても作れると思います。しくみが表に値をならべて、 その内容を取り出して計算をするという非常にわかりやすいからだと思います。 Javaで業務システムを作ろうと思うと覚えることが多すぎます。

私は、「エンドユーザ開発」ようするに、自分で使うシステムは自分で開発する ことができれば、それが一番良いと考えています。

現在、「エンドユーザ開発」ができるツールがあるとしたら、それはスプレッドシート (Excel)アプリケーションだと思います。もちろん、いろいろ問題があるので、使えると ころと使えないことがあるので注意が必要ですが...。

最近はGoogleなどがスプレッドシートなどをWEBから利用できるようにしていますが、

X Japan 復活[できごと]

http://jp.youtube.com/watch?v=-pCJKWO5PmE

待ちにまった X Japan復活です!

来春ライブ?だそうです。

ちなみに私は、プログラムをしているときは、X Japanの曲を聴きながら 作業することが多いです。ガンガンです。

会社のプリンタで出力した裏紙をどうつかうか?[できごと]

今日は、夕方から横浜で作業。おわって京急線でいろいろ考え事をしていたのですが、ふ と、昔のできごとを思い出しました。

「会社のプリンタの横に積んであるコピー用紙の裏紙の使い道は?」

この問題について、ある知り合いのコンサルタントは、

「会社の機密情報が印刷されているかもしれないから、捨てるべき。」

と答えました。

さて、この裏紙どう使うべきでしょうか? 絶対の答えはありませんが、私は、このコンサルタントの回答では考えが浅すぎると 思っています。

良い回答をよろしくです^^;



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